こんにちは。環境生活です。
明日は関東で雪が降るようです!
最近暖かかったので、もう春が来るのかな?なんて考えてましたが、まだ2月でしたね。
春はまだ先ですね )^o^(

環境生活スタッフの中で寒暖差アレルギーについて話題になったので
少し調べてみました!

急な冷えにはご用心

寒暖差アレルギーとは、激しい気温変化により自律神経が乱れて、鼻の粘膜などの毛細血管がコントロールできなくなることで起こります。
これが原因で、鼻水やくしゃみ、咳などを引き起こしてしまうのです。
自律神経とは簡単に言えば、内臓や血管の働きをコントロールし、カラダが元気で過ごせるように整える神経のことで、自分の意志とは関係なく動いています。血管は寒いと縮み、暑いと広がります。しかし、寒暖差が激しいと、血管の収縮が環境に追いつけなくなり、自律神経が誤作動を起こしてしまうのです。
出典:tenki.jp

風邪の症状とよく似ていますが、高熱が出ないのが特徴なのだそうです。
対策としては、
●体を普段から温める
●代謝を上げる
●バランスの良い食事

マスクの着用も寒暖差アレルギー予防として良いそうです。
何かと体調を崩しやすいこの季節、しっかり対策して
健康に過ごしましょう 🙂

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