日成ビルドのユニットハウス販売開始!

日成ビルド クオリティ

ユニットハウスとは?

ユニットハウスとはユニット工法で建てられた物置タイプのプレハブの呼称です。

ユニット工法は、建物の大部分を工場生産し、クレーンで現地に設置する方法です。
現地の基礎工事と建物の生産を平行して進めることで作業効率を高め、大幅なスピードアップを実現します。

工期短縮は、現地作業の軽減によるコストダウンだけでなく、開業時期の前倒しによる収益アップにも繋がります。

ユニットハウスのサイズは6種類

ユニットハウスのサイズは6種類
ユニットハウスのサイズは6種類

6種類の大きさのユニットから、ワンボックスから大広間まで自由にご選択いただけます。

 

日成ビルド ユニットハウス クオリティの特徴

日成ビルド ユニットハウス クオリティの特徴

①鉄骨の見えない美しい仕上がり

外側から鉄骨が見えないので、スマートな印象の外観に仕上がります。

②すっきりした室内空間

連棟しても柱型が室内に出ません。また、照明器具は薄型タイプで圧迫感を感じさせません。

③連棟して必要な空間を創ります。

6つのユニットサイズから必要な建物の規模をあわせたプランニングが可能です。

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当店「環境生活」なら無料で現地調査&見積もりをお受けいたします、現地調査後のしつこい勧誘などは一切御座いません、
ご検討中のお客様は一度下記の現地調査依頼フォームよりお申し込みください。

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イナバ物置の内アンカーとは?

イナバ物置の内アンカーとは?

物置の転倒防止(アンカー)工事のイラスト
物置を設置する際は、転倒防止のためアンカー工事をすることが必須となります。

アンカー工事とは物置と地面を付属のアンカープレートとアンカーボルトで固定して転倒を防ぐ工事を指します。

通常アンカー工事は物置の四方の外側に設置しますが、
イナバ物置は「内アンカー」といって、コンクリートの上に設置する場合は物置の内側から市販のアンカーボルトで固定が可能です。

イナバ物置内アンカー

これにより、通常アンカー工事の作業では壁との間に25cmほどの隙間を必要としますが、

物置の設置場所の目安

イナバ物置なら内側からアンカー工事が可能なため2.5cm程の隙間で大丈夫です。

ちなみにこの2.5cmとは、物置の屋根の出幅になります。