領収書の発行方法が変更になります

日頃より、環境生活をご利用いただき誠にありがとうございます。

領収書即時発行 「ウェブ領収書」

2019年6月3日(月)より、自動領収書発行システム「ウェブ領収書」を導入いたしました。
これにより、「環境生活」で発行する「領収書」の発行方法が変更になります。

この対応によりまして、「【納期回答メール】出荷日のご連絡について」のタイトルのメールを受け取ってから1ヶ月以内に指示されましたURLへアクセスいただきますと、領収書をダウンロードして即時受け取りが可能となります。

「領収書発行フォーム」を送信する必要も、郵送される領収書を待つ必要がなくなり、迅速な領収書の発行が可能となります。

紙ベースの領収書発行を終了いたします

領収書を紙で印刷して送付する対応は終了とさせていただきます。

紙の領収書が必要な場合は、お客さまがお持ちのプリンター、またはコンビニエンスストアのプリントサービスをご利用いただけますよう、よろしくお願いします。


くわしくはこちら。:お支払い・送料


今後とも「環境生活」をご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

フォローするなら今!超お得キャンペーン定期開催中

こんにちは!
突然ですが、環境生活のツイッターアカウントをご存知でしょうか。
永い眠りについていた環境生活のツイッター。数か月前に、ツイッターを駆使せよ!とのミッションを受け現在のんびりつぶやき中です。(のんびりでいいのか)

環境生活 Twitterをフォローするメリット3つ

超お得キャンペーンとかやってる!

ツイッターキャンペーン

超お得キャンペーン第一弾! ※現在終了

第一弾はJTBナイスギフト5000円が当たる太っ腹キャンペーンを開催!たくさんのご応募をいただきました。
今後も皆さんに楽しんでもらえるようなキャンペーンを開催予定です!

今回当選された@MaiH1215 様

環境生活で扱う様々な商品の情報をお届け!

100人乗ってもほんとに大丈夫!私も乗りました!

無言で気まずい時に、ちょっと重宝する雑学なんかもお届け。イナバ物置のCMには若かりし日のきみ〇〇さんがでていたんだなぁ~

あとはひたすらゆるいつぶやき。

食いしん坊丸出し。

”環境生活ツイッター中の人”は食べ物が好きです。
環境生活Twitterをのぞいてみる

【解消済】現在ご注文が大変込み合っております。

現在この問題は解消しております。

日頃より環境生活をご利用いただき誠にありがとうございます。
現在ご注文が大変込み合っております。 オペレーターを増やし対応をしておりますが、商品到着までお時間をいただいております。
順次ご連絡を差し上げておりますが、お時間がかかっていますこと、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。

【締切迫る!】胸熱!5/18(土)タクボ物置が初の工場一般公開!

長期連休からのお仕事モードへようやく戻りつつあるわたしです!新緑の季節って日差しがきらきらして、気分もあがりますよね!

突然ですが、愛媛県にお住まいのあなた!超ラッキー!
東予東部エリアお住まいだともっとラッキー!
東京住みでもJRを利用すれば約5時間30分で到着可能なのでちっとラッキー!
またGW気分に戻れそうなビッグイベント”さんさん物語”開催にあたり、タクボ物置でお馴染みの田窪工業所がスゴイことをしちゃうというお知らせです!

えひめさんさん物語ってご存知ですか?

新居浜市・西条市・四国中央市を舞台に11月まで開催されるエリア初の復興イベント。
3都の魅力をふんだんに楽しめるイベントになっています。

三都を巡る、きらめくモノ・コトさがし

愛媛県新居浜市・西条市・四国中央市の3市の地域資源を活用し、新しい魅力となるアクティブライフプログラムに成長・発展させることを目指します。
3市それぞれの自然や歴史、文化と繋がり、他では実現できないプログラムになっております!イベントを彩る6つのプログラムについては、下記のチラシデータをご覧ください♪
また、3市で実施されているイベント、各種祭り等の連携を行う「連携プログラム」や、地域住民、企業・団体等の方と作る「チャレンジプログラム」も実施します。
この機会に、是非、新居浜市・西条市・四国中央市の街に散りばめられた、豊かな魅力を感じ、発見・発信してください。

引用:いよ観ネット

6つの物語プログラム

この復興イベントには6つもの物語があり、月ごとに開催されています。

  1. 5月 ものづくり物語
  2. 7月 子どもの物語
  3. 8月 水の物語
  4. 4月~11月 山の物語
  5. 10月 あかがね物語
  6. 11月 紙の物語

この5月には”ものづくり物語”が開催され、”日本最大級の工場芸術祭!アーティストinファクトリー”としてものづくり企業×アーティストのコラボレーションを実現!個性豊かなアーティストがものづくり企業に滞在し、新しい視点からものづくりの魅力を発見しちゃいましょうよ!というとっても大胆なプログラムとなっています。
詳しくはこちら

タクボ物置がアーティストとコラボ!

愛媛県西条市に工場を構える、田窪工業所ももちろん参加しています!
今回は美術作家の竹﨑和征氏を迎え、何やらおもしろそうなことをしているみたいですよ!

こちらが作業中の竹﨑氏

作品概要いつか友人が「地球上の全てのものは古来からほとんど地球外に出ていない」と地球の循環の話を語ってくれたことがあります。雨が降り、山が水を、土地を潤し、海に流れ、空に変える。加えて、空気の流れ、光の溜まり、人の世界。滞在制作を通じて、「西条」はそれらが同じ視野に存在する稀有な土地だと感じました。アーティスト in ファクトリーでは、土地を取り囲むものの色から影響を受け、作り上げたものを景色に返すような作品を目指します。当日は田窪工業所による工作体験も開催されます。

引用:アーティスト in ファクトリー

タクボ物置を代表するMr.ストックマンが大胆にカラーリングされています!
社員のみなさんも「初の手塗り!」ということで楽しそうに作業をなさってました!
その動画がこちら!

初の一般公開!田窪工場見学を開催!


昨年創業73周年を迎えた田窪工業所。
こんかいのえひめさんさん物語に協賛するにあたり、
初めて工場を一般公開しちゃうとのこと!
実は長い歴史がある中で工場見学に一般の方をお招きするのは初めてなんです!
初の一般公開、この機会を見逃したら次はないかも…!?

事前予約が必要になりますので、ご希望の方はこちらから!
5/13(月)まで!急がねば!
注意時点などもありますので必ずお読みくださいね。
田窪工場見学を予約する

実はわたしも田窪工業所の工場見学に1度お邪魔させていただいたことがあります。
〇〇を超精密にカッティングして作られたアレがすごかったんだよなぁ~
そして個人的に皆さんに見てほしいのはオリジナルプリントされたドアの塗装技術!これは本当に凄いです!なかなか他メーカーではお目にかかれない製法かもしれません。
その精巧な田窪工業所の技術を是非、あなたの目で見届けてくださいね!

ご家族みんなで、田窪へ行ってこーわい!

ガーデンエクステリアメーカーが発信するタブロイド紙、410(シテン)ってなに?

長かったGWも終わり、初夏の日差しが眩しく心地のよい日が続いていますね。
気持ちの良いお天気のなか、ガーデニングやアウトドアを楽しまれた方も多いのではないでしょうか。

今回はガーデンエクステリアメーカー、ユニソンの鷲津氏に伺ったユニソンが発信するタブロイド紙”410(シテン)”について触れてみたいと思います。

ところでユニソンってどんな会社なの?

愛知県豊田市で産声を上げる

1962年に愛知県豊田市にて高岡ブロック工業所として創業、
その後、コンクリートやレンガの製造・販売を開始し、
今日では宅配ボックスやポスト、門柱水栓柱ガーデンライトに至るまで幅広く展開しています。
環境生活では”宅配ボックス コルディア””ヴィコ”がおなじみとなっています。

インテリアのようなカタログが素敵!!

 

そんなユニソンの思いとは…?

前述の宅配ボックスや郵便ポスト、庭や公園・広場などで使われているコンクリートブロックやレンガ、舗装材などの企画、製造、販売を通して、美しい景観と安心して暮らせる社会に寄り添い、暮らす人々がやすらぎや楽しさを感じ、自然と調和した住空間を創っていきたい、という気持ちがコーポレートサイトからヒシヒシと溢れ出ています。

出典:ユニソン

そんなユニソンが贈る410(シテン)とは

 

詳しく、ユニソンの鷲津氏より伺いました!支点。それは自分自身との、
もしくは、ほかの誰かとの調和。
視点。それはモノゴトの捉え方。
始点。それは何かのはじまり。
人はシテンの置き方で、
生き方をかえることができる。
世界には、いろんな人がいて、
いろんな考えや価値観がある。
何を見聞きし、どう受け取るか、
どんな仲間とつながるか、
どうやって社会と関わるか。
多くのモノやコトにふれるなかで、少しずつ
自分のモノサシを探し当てていけばいいと思う。
焦らずに。じっくりと。心に軸を据えてまっすぐ暮らす。
そんな人々をご紹介することで、
あなただけのシテンを見つける
お手伝いをしていきたいと思います。

とっても深いです。
わたしやみなさんが持っているシテン、みかたや受け取り方、「人はシテンの置き方で、生き方をかえることができる」ということを伝えたいのではなでしょうか。
シテンを変えること、わたしも大切にしていたいことの1つでもあります。
いつだって目に見えるもの、だけではなく角度や感覚を変えた”シテン”で物事を見ることってとても大切ですよね!

410(シテン)、ここから読めちゃいます!

ちょっと興味が湧いてきませんか?
一体、どこに置いてあるの?

全国各地に配布していますので是非探してみてください。
自分らしい生き方・考え方が見つかるきっかけになりますように。

引用:ユニソン

そんな想いの詰まったで情報を発信しているメーカーである株式会社ユニソンが開発した環境生活取扱商品も様々な410(シテン)で見てみると新しい発見があるかもしれません。

「みつからないわよ!」

と思ったあなた。
大丈夫、わたしのようなせっかちさんのために
「410(シテン)」のバックナンバーはこちらからご覧いただけます。
VOL.1リビルディングセンタージャパンの東野唯史さん & 東野華南子さん

VOL.2 しぜんの国保育園 理事長/作曲家齋藤紘良さん:町田 しぜんの国保育園 園長/齋藤美和さん

現在は、WEBデザイナーから一転、パンと日用品の店「わざわざ」を1人で開業された株式会社わざわざ 代表”平田 はる香”さんの特集が組まれています。
残念ながらまだWEBでは読むことが出来なさそうですが、「410(シテン)」マガジンを実際に手にとることの出来ない方は、バックナンバーまでお楽しみに!

詳しくはこちら

最後に

”シテンを変えれば世界が変わる!”
今回の記事を書きながら、そんなことを学んだ気がします。
シテン・シコウの角度をちょっぴり変えてみるだけでもっと豊かな日常を送れちゃうかもしれませんね!

わたしの個人的なイメージではユニソンはとっても素敵なHPを持っているメーカーさん。
業界によってHPの色は様々あるなかで、エクステリアというよりインテリアのようなおしゃれさを感じます。
見ていて飽きない、そんなデザインのHPになっています。
あぁ、わたしもそんな風に思われるサイトを作りたいっ!!

是非一度、ご覧になってみてくださいね。
ユニソンHPはこちら
ユニソンの取扱はこちら