【お客様組立】イナバ物置 シンプリー MJ-115EP(長もの収納タイプ) 施工事例

愛知県在住K様より『イナバ物置 シンプリー MJ-115EP(長もの収納タイプ)』
の施工事例写真を頂きました。

イナバ物置 シンプリー MJ-115EP
イナバ物置 シンプリー MJ-115EP

<お客様からのコメント>

土台や転等防止の作業は大変でしたが、

組み立ては手順どおりにやれば付属の工具一本で簡単でした。

家庭菜園をやっているので、

くわや鋤など長さのあるものが収納できる物置をほしいと思っていましたが、

これでようやくスッキリ収納できます。

<スタッフより>

K様イナバ物置のお買い上げありがとうございました:razz:

やはり台風や強風による被害を避けるためにも転倒防止工事は大切です:!:

>>くわや鋤など長さのあるものが収納できる物置をほしいと思っていました

庭先のクローゼットをコンセプトに開発された『イナバ物置 シンプリー』は、

ガーデニング用品や畑仕事の耕具などの長めのを収納するのにピッタリです:roll:

ぜひご活用下さい:smile:

<今回納品させて頂いた商品>

イナバ物置 シンプリー MJ-115EP(長もの収納タイプ)

イナバ物置『シンプリー』のサイズ表はコチラをご覧下さい↓
https://www.ec-life.co.jp/warehouse/inaba/simpley/simpley.html

転倒防止工事(アンカー工事)について
転倒防止工事は、物置と地面をアンカーで緊結して、
強風等による物置の転倒を防止する工事です。

強風など様々な条件で転倒する恐れがある場合は、
アンカー工事を必ずするようにして下さい。

*ご自分で組み立てる場合はセメント、砂、スコップなどが必要となります。

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■ 地盤が土の場合

物置の四隅に転倒防止適量のコンクリートが入る穴を掘り、
アンカープレートをボルトに固定しコンクリートを打ちます。

■ 地盤がコンクリートの場合
アンカープレートを物置の四隅に固定し、
ドリルで掘った穴にオールアンカーで地盤を固定します。

■ 地盤がタイルの場合

アンカー工事は地面に穴をあける必要があります。
タイル破損の恐れがありますので基本的にアンカー工事をお断りしております。

その他には、ワイヤー工事があります。

屋根の側面にワイヤー・バンセンを引っ掛け、
物置近くのフェンスや手すりにワイヤー・バンセンを
引っ掛けて固定する工事です。

*アンカー工事よりも転倒防止効果が薄れます。
ただ、ブロックの上の物置を載せるだけの
標準組立よりは、転倒防止効果があります。

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<物置販売ページのご案内>

物置をお探しならコチラ>>