[お客様組立]小型物置を利用したガーデニング用品のコンパクト収納術!

岐阜市茜部在住のN様より「グリーンライフ ガーデン収納庫(ハーフ棚板仕様)180 ABN-180GD」の施工写真を頂きました:smile:

グリーンライフ ガーデン収納庫(ハーフ棚板仕様)180 ABN-180GD
グリーンライフ ガーデン収納庫 ABN-180GD

グリーンライフ ガーデン収納庫(ハーフ棚板仕様)180 ABN-180GD正面
正面・開

グリーンライフ ガーデン収納庫 ABN-180GD正面
正面・閉

<お客様のコメント>
ガーデン用資材を収納する為に購入しました。

芝刈り機などを入れてます。
説明書に「物置はブロックの上に載せたほうが良い」と書いてあったので、ホームセンターでやや洒落たブロックを買い、それを土台にするとグッと見栄えもよくなったし、かつ下に空洞が出来た為、そこに籠を差し込んで引き出しのように使ってます。
<スタッフより>
M様当店でのお買い上げありがとうございました。
ブロックは通気性確保と雨水が直接、物置底部に触れることを防ぐことで、長期的な耐久性の維持につながります。
今回M様はブロックのその下の空間も引き出しとして利用する収納術をご紹介して頂き、
さらに安定性確保のためワイヤー工事も写真からお見受けできます。
すばらしいです
ブロックもデザイン性のあるお洒落なものをチョイスすると、断然見栄えが良いですね:grin:
<今回納品させていただいた商品>

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<物置設置の際はブロック設置をオススメ>
通常ブロックは、幅100~150×奥行400×高100~200MMでございます。

物置のブロック敷設につきまして、ブロックは、物置と地面との間に隙間をもうけることで
通気性を良するとともに、雨水が直接、物置底部に触れることを防ぐことで
長期的な耐久性の維持につながることが目的です。
通常、幅20~30×奥行20~30×高10CMのブロックを通常使用します。
(市販価格:150円~250円/1個かかります。)
雨水があたらない場所への設置の場合は、直置きでも問題ないです。
ただ、ブロックは、物置と地面との間の通気性を良する効果がありますので
なるべくおかれた方が良いと思います。
<ワイヤー工事とは?>
屋根の側面にワイヤー・バンセンを引っ掛け、物置近くのフェンスや手すりにワイヤー・バンセンを
引っ掛けて固定する工事です。
アンカー工事よりも転倒防止効果が薄れます。
ただ、ブロックの上の物置を載せるだけの
標準組立よりは、転倒防止効果があります。

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