三協フロンテア コンテナハウスQUO(クオ)の販売ページ

三協フロンテアコンテナハウスQUO(クオ)
コンテナハウスQUO(クオ)商品情報を見る コンテナハウスQUO(クオ)購入の手順 コンテナハウスQUO(クオ)購入前のチェックポイント

QUO(クオ)シリーズはすぐに始められて、
長く使って頂くことを想定して設計されたコンテナハウスです。
明るく、快適な室内空間は室内をホワイト色を基調とし、照明は、インバーター式を採用。
充分な照度を確保し、日々のランニングコストも削減が可能。
優れた断熱性能により1年中快適にすごせます。

ご購入前に必ず専門スタッフが無料で現地調査(下見)させて頂きますので、
お気軽に依頼フォームよりご依頼ください。

コンテナハウスQUO(クオ) 選べるサイズ

11.90坪

ドアタイプ 約1.8坪
5750 × 2286mm
15.82坪

ドアタイプ 約1.8坪
7550 × 2286mm

コンテナハウス QUO(クオ)仕様

■工場で生産したユニットを現地で組立、事務所やオフィス、大型施設にも対応可能な超高速施工ハウス

コンテナハウスQUO(クオ)特徴

■大開口を可能にする頑丈なボックスフレーム

コンテナハウスQUO(クオ)特徴

■合理的基礎が、さらなりスピード施工を実現

コンテナハウスQUO(クオ)特徴

■すぐに初めて長く使っていただきたいので、屋内快適空間にこだわりました

コンテナハウスQUO(クオ)特徴

■スマートな表情の外観。オプションの組み合わせで更なるオリジナリティを!

コンテナハウスQUO(クオ)特徴 コンテナハウスQUO(クオ)特徴カラーバリエーション

■コンテナハウス QUO(クオ)仕様表

タイプ 54Quo F/S 3連棟 ルーバースタイル 72Quo F/S 3連棟 ルーバースタイル
構造 鉄骨造(軽量鉄骨造)
外々寸法
(L×W)
5750 × 2286mm 7550 × 2286mm
延べ床面積 11.90u(3.60坪) 15.82u(4.79坪)
軒高 平屋: 標準タイプ:2912 / Hタイプ:3262
  2階建て: 標準タイプ:5683 / Hタイプ:6383
(※基礎をH150とした場合)
天井高 標準タイプ:2376 / Hタイプ:2726
屋根 仕上:ガルバリウム鋼板葺き 厚さ=0.35 堅はぜ締め、
下地:ゴムアス系ルーフィング 
野地板:パーチクルボード 厚さ=12
天 井 仕上げ:化粧合板 厚さ=4mm 断熱材 :スチレンフォーム 厚さ=30mm
カラー鋼板(外壁:ブラック 内壁:ホワイト) 断熱材:スチレンフォーム 厚さ=40mm
下地:パーチクルボード+構造用合板 厚さ=12+12
断熱材:スチレンフォーム 厚さ=30
外壁: カラー鋼板
複合パネル 断熱材: スチレンフォーム 厚さ=40
内壁: カラー鋼板
電気 照明器具(FHF32W×2灯)×3基
(ブース・階段部分は除く)
照明器具(FHF32W×2灯)×4基
(ブース・階段部分は除く)
換気扇10p・分電盤 1基 (いずれもプランによる)
床面耐荷重 300kg/u ※条件により異なります。
許容積雪量 100cm 70cm
許容積雪量 標準:100cm 標準:70cm
総重量(Sタイプ) 約1600kg 約2100kg




QUO(クオ) 購入手順

コンテナハウスQUO(クオ)購入手順

QUO(クオ) 購入前のチェックポイント

■コンテナハウスQUO(クオ)対応エリア
 全国(一部地域を除く)

■対応エリア内でも施工できない立地条件  
準防火地域・防火地域等の防火指定のある地域  市街化調整区域、農地、
山林等の住宅以外の土地。  屋上やバルコニー、鉄骨架台等の階上施工。

■搬入について
設置場所が狭い、4tユニック車が入れないなどの搬入経路が確保できない場合や、
電線など上空に障害物がある場合は、設置できないことがございます。

■地盤について
地盤が軟弱な場合は、設置できない場合がございます。

■建築確認申請・仮設許可申請について 建物を建てる際、建築確認申請
(仮設許可申請)が必要となります。 これは、建築工事着手(着工)前に、
その建築計画が関係法令に適合しているか どうかを事前にチェックする制度です。

■壁パネルと建具を組み替えることで自由に変更することができます。
また、用途に合わせてドアや高窓、掃出を加減することもできます。(別途見積)
※外部からのカギはドアにしか付いていませんのでドアを減らす場合は、
掃出しを外鍵付きに変更する必要があります。

■よくあるご質問

Q.天井高や重量、断熱材など製品の仕様全般について
各製品の仕様欄に基本的な項目を掲載しています。
さらに詳しい情報が必要の場合は、お問い合わせください。

Q.屋根の構造について
基本的には屋根勾配はございません。水がたまり次第、両サイドの雨樋に流れる構造です。

Q.床の構造について
床の下には根太(ネダ)が約400mmピッチで入っており、その上に耐水合板等の床材を貼っています。

Q.蛍光灯・換気扇はついていますか?
ともに標準装備されています(※倉庫シリーズを除く)。

Q.積雪について
標準的な仕様は、積雪区分が一般地域(積雪約60cm)への対応です。寒冷地対応製品は、標準仕様と異なります。

Q.もっと大きな(広い)ユニットハウスはないですか?
一定規格のユニットハウスを並べてつなげる「連棟」プランにより、広くすることが可能です。ただし、規格品を工場にて生産する工業化建築のため、ユニットハウスの倍数ではない寸法は対応できませんのでご了承ください。

Q.もっと天井高を高くしたい。
ユニットハウスはトラックで運搬するため、道路交通法で規程されている高さ制限を受けます。そのため、現在の製品ラインナップよりも高い寸法は、規格品では対応できません。特注対応に関してはお問い合わせ下さい。

Q.住宅として使えますか?
標準仕様のユニットハウスでは、気密性や断熱性からみて、住宅や宿舎などの用途には適しておりません。

Q.ユニットハウスって何ですか?プレハブ(組立ハウス)と何が違うのですか?
あらかじめ工場で生産・加工する「プレファブリケーション(prefabrication)」という意味では同じです。ユニットハウスは軽量鉄骨で組まれた箱型構造の建物なので、プレハブ(組立ハウス)よりも、さらに工場生産率が高くなっています。このため、工期が早い、建物の移設が可能、環境にやさしい(ゴミが出ない)などの違いがあります。 詳しくは、ユニットハウスとはをご覧ください。

Q.増築・減築はできますか?
ユニットハウスは、一定規格のハウスを並べてつなげることで広くすることができます。
ご利用開始後、2階建てに変更(※)することも可能です。(2階建て対応製品の場合に限ります)

Q.設備類の工事はどうすればいいのでしょうか?
電気や水道などの設備類は、工場生産時にユニットハウス内の工事(二次側工事)が済ませてあります。現地でユニットハウスの外工事(一次側工事)を行えばすぐに使用できる状態です。ガスにつきましては、ユニットハウス内・外ともに工事が必要となります。

Q.屋上にユニットハウスは設置できますか?
ユニットハウスは重量がありますので、既存建物の安全性が保証されません。危険をともないますので屋上への設置はお断りしております。

Q.架台の上にユニットハウスは建てられますか?
架台も階数に含まれますので、2階建て対応のユニットハウスで建てられます。なお、架台も構造計算が必要です。(建築確認申請上、架台が1階、ユニットハウスが2階という扱いになります。)架台の上に2階建て(架台を含め3階建て)以上を建てることは対応しておりませんのでご了承ください。(仮設建築を除く)

Q.納品までどれくらいかかりますか?
敷地の状態やユニットハウスの仕様により異なりますので、詳しくは営業担当にご相談ください。

Q.どのように納入されるのですか?
4t以上のトラックを利用して運搬します。

Q.納品できないことはありますか?
必要な重機が利用できない場合や、地盤が非常にゆるくユニットハウスが沈下してしまう場合、あるいは法律により建築物などを建てることが禁止されている場合など、納品できない場合もあります。営業担当がご相談・現地調査(無料)にまいりますので、お気軽にご相談ください。

Q.納品場所が狭いのですが、設置できますか?
トラックの進入路を含めて、営業担当が事前に現地を拝見いたします。不安を抱いていらっしゃるようでしたら、まずはお問い合わせください。

 

 

▲このページのTOPへ