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FORTA

  • イナバ物置
  • FORTA フォルタ
  • 指定建築材料と確かな丈夫さで大切なモノを守る
  • 跳ね返り
    防止
  • 仮ロック
    機能
  • 上部
    アルミ
    レール
  • 下部
    高耐食
    レール
  • アンカー
    プレート
  • 組立
    工事付

  • パッキン
  • 棚板付

イナバ物置の最新モデルの物置“フォルタ”が登場!

イナバ物置「フォルタ」は、より堅牢性を重視して開発された最新の物置です。従来の安全基準より更に厳しい「建築基準法」に対応(または同等クラス)の強度を誇り、確かな丈夫さで大切なモノを守ります。

1.イナバ物置フォルタの特長

1「安心」の堅牢性能

イナバ物置フォルタは強度の高い主要部品を採用
主要部材が強度保証のある安心な鋼板で造られている堅牢な物置は、収納物を強風や積雪から守ります。 耐 マークの付いた機種は強風や地震に対する強度が建築基準法に対応※1 ※2していて、より安心してお使いいただけます。

耐マークのない機種は、専用オプション「耐風・耐震補強セット※3」が必要です。

  • 1.所定の強度を得るためには、別途コンクリート布基礎とアンカーボルトでの緊結が必要になります。
  • 2.基礎風速34m/s地域を前提としていますが、設置条件、用途地域によっては対応できない場合があります。
  • 3.「耐風・耐震補強セット」は後付けはできませんので発注時に必ずご検討ください。

建築基準法の規定により建築確認申請が必要となる場合は、用途地域により制限を受ける場合があります。ご購入前に各市区町村の建築課にご相談ください。

2滑りの良さが持続

滑りが持続するベアリング戸車と下部レールには高耐食鋼板を使用し、扉の動きに配慮しています。

3庫内快適

換気ガラリで庫内温度の上昇を抑え、オプションの結露減少材で庫内を快適に保ちます。

  • 結露減少材は結露の発生を止めるものではありません。

4ほこり・雨水の侵入に配慮

扉の合わせ目にはパッキンを採用し、ほこり・雨水の侵入に配慮しています。

5半開き防止

扉の跳ね返りを防止するラッチ機能付きで半開きを防ぎます。

6使いやすい把手&錠前

どこを触っても開けやすい錠前一体型の把手とってを採用。錠前には仮ロック機能がついています。

7頑丈な床&棚板

補強の入った頑丈な床はガタツキに配慮した構造で耐荷重は6000N/m2。棚の耐荷重は2000~2500N/m2で、どちらも業界最高水準の強度です。

  • 集中荷重、衝撃に耐えるものではありません。

8扉の開く方向選択可能

現地で戸車とスライダーなどの部品を入れ替えるだけで、逆開きにすることができます。

  • 逆開き仕様の錠前は天地逆仕様となります。

基本仕様


  • 積雪強度
    一般型:
    1200N/m2120kgf/m2
    多雪型:
    3000N/m2315kgf/m2
    豪雪型:
    4500N/m2450kgf/m2
  • 耐風圧強度
    Vo=34m/s
  • 床耐荷重
    6000N/m2600kgf/m2
  • 棚耐荷重
    20002500N/m2
    200250kgf/m2
  • 屋根の出幅
    • 前部
      100mm
    • 後部
      80mm
    • 側部
      55mm

イナバ物置フォルタの改良点

  • 指定建築材料を採用

    建築基準法で定められた指定建築材料を採用。部材の強度を高め、積雪や台風、地震などの災害に耐える性能を確保します。

    従来の設計基準

    ベターリビング(BLマーク)
    家具や調度品など、家の中、家に付随して設置される住宅部品としての設計基準です。
    34m/sの風速に対する性能基準
    破損しないこと

    フォルタの設計基準

    このマークが付いたモデルが耐風・耐震仕様です
    住宅など、建築物に対する設計基準で、ベターリビングの基準よりもさらに厳しくなります。
    34m/sの風速に対する性能基準
    変形率0.66%以下
    • 地震や強風に対する強度が建築基準法に適合していることを認めた製品に表示するマークです(特許出願中)。
    • マークの無い機種は専用オプション「耐風・耐震補強セット」を追加することで強風や地震に対する強度が建築基準法に対応した製品となります。
  • 豪雪型を追加 ※例としてネクスタとの比較

    イナバ物置フォルタでは、一般型、積雪型に加え、豪雪型を追加しました。150cmの積雪に耐える性能を確保できます。

    ネクスタの積雪性能

    一般型・積雪型の2タイプ
    • 一般型 60cm以下
    • 多雪型 100cm以下

    フォルタの積雪性能

    豪雪型が新登場
    • 一般型 60cm以下
    • 多雪型 100cm以下
    • 豪雪型 150cm以下
    • 積雪高さは目安です。雪質によっては表示の値を超える高い圧力がかかります。早めの雪下ろしをお願いします。
  • デザインを総合的に見直し ※例としてネクスタとの比較

    イナバ物置フォルタはより洗練されたデザインとなり、開閉機構を含め機能性がアップしております。

    ネクスタの骨格(正面)

    ネクスタの骨格
  • ネクスタの扉

    ネクスタの扉
  • ネクスタの換気ガラリ

    ネクスタの換気ガラリ
  • ネクスタの把手と仮ロック機構

    ネクスタの把手と仮ロック

のアイコンのついた画像をクリックすると拡大画像をご覧いただけます

2.イナバ物置フォルタを選びましょう

サイズは選べる15サイズ

サイズは間口3サイズ、奥行3サイズ×高さ2サイズで構成されていますが、組み合わせの存在しないサイズもございます。

1.間口 2.奥行 3.高さ

①間口[mm]
②奥行[mm]
③高さ[mm]

扉のカラーを選ぶ

選べる2色通常仕様の場合

  • 画像をクリックすると拡大画像をご覧いただけます

積雪への備え

雪の重みにより、物置が破損する被害が発生しております。積雪地では「多雪型」「豪雪型」をおすすめします。

多雪型豪雪型について
屋根や梁に強度の高い部材を使用することで、積雪に耐える加工がなされております。
  • 一般型 60cm以下

    一般型

    積雪量60cm以下を想定して設計されています。

  • 多雪型 100cm以下

    多雪型

    積雪量100cm以下を想定して設計されています。

  • 豪雪型 150cm以下

    豪雪型

    積雪量150cm以下を想定して設計されています。

  • 積雪強度の値は目安です。雪質によっては表示の値を超える高い圧力がかかります。雪下ろしは早めに行ってください。
  • 積雪の多い一部地域では、一般型の取り扱いがございません。

さらに頑丈な物置に耐風・耐震補強セット

耐マークのある一部の機種では標準で耐風・耐震仕様となっております。

耐マークのない機種でも、専用オプション「耐風・耐震補強セット」による補強で、強風や地震に対する強度を建築基準法対応にすることが可能です。組立時の対応のみとなりますので、ご注文と同時のご検討をお願いします。

  • 「耐風・耐震補強セット」は後付けはできませんので発注時に必ずご検討ください。
  • 所定の強度を得るためには、別途コンクリート布基礎とアンカーボルトでの緊結が必要となります。
  • 棚板の配置やオプションの取り付けが制限される場合がございます。詳しくはご相談ください。
  • 基準風速34m/s地域を前提としていますが、設置条件、用途地域によっては対応できない場合があります。

建築基準法の規定により建築確認申請が必要となる場合は、用途地域により制限を受ける場合があります。ご購入前に各市区町村の建築課にご相談ください。

イナバ物置「フォルタ」専用 耐風・耐震補強セット

  • 耐風・耐震補強Aセット
    耐風・耐震補強Aセット

    扉面に対する補強部材と追加部品のセットです。

  • 耐風・耐震補強Bセット
    耐風・耐震補強Bセット

    側面壁に対する補強部材と追加部品のセットです。

  • 耐マークつき
    耐風・耐震補強標準仕様

    耐マークのある機種では標準で耐風・耐震仕様となっております。

耐風・耐震補強セットの適合機種

奥行[mm] 高さ[mm] 幅[mm]
1790 2210 2630
950 2085 耐風・耐震補強Aセット 耐風・耐震補強Bセット
1370 2085/2385 耐耐風・耐震補強標準仕様
1790

オプションを選ぶ

雨とい

雨水を流す方向は、右流れ・左流れのいずれかに設定可能です。たてといは角型50になります。

  • エルボの出口は、外寸φ53です。
  • 積雪地では凍結により破損する恐れがあります。

掛金

掛金を設置することで、物置の施錠に南京錠やナンバー錠が利用できます。学校や工場といった公共の場所でのご利用に便利です。

  • 鍵は市販品をご利用ください。
  • 掛金の取り付けは、φ7とφ10の穴あけ加工が必要です。

結露軽減材付き屋根

物置の結露対策として、結露軽減材付きの屋根をお選びいただけます。積雪地域にはおすすめです。

始めから屋根の部材に結露軽減材がきれいに張り付けられた状態で出荷されますので、結露減少材を張り付ける作業が不要です。

  • 結露減少材を後から貼り付けることはできませんので、ご注文時に検討願います。
  • 結露の発生を止めるものではありません。
318 297 Ⓐ

小窓パネル

換気良好な小窓の取り付けが可能です。

扉の開き幅Ⓐ:
90mm/120mm/150mmの3段階調節
  • 後面に取付ける場合は、オプションの雨といを取り付けてください。

3.安全に物置をお使いいただくために

転倒防止工事(アンカー工事)を行ってください

アンカー工事が施されていない物置は転倒する危険があります。強風により基礎ブロックからはずれ、傾いて転倒する事故につながります。必ずアンカー工事を行ってください。

建築確認申請を行う場合や、建築基準法対応の強度を必要とする物置の場合、別途コンクリート布基礎工事とアンカーボルトでの緊結が必要です。

  • 地盤が土の場合
    アジャスタブルアンカープレート(付属品)

    地盤が土の場合、付属品のアジャスタブルアンカープレートを使用して転倒防止工事を行ってください。アンカーは柱下部4ヶ所(床面積が広い物置は6か所以上)で行います。

  • 地盤がコンクリートの場合
    オールアンカー(M10)(市販品)

    地盤がコンクリートの場合、市販品のオールアンカー(M10)を用いて転倒防止工事を行ってください。

  • コンクリート布基礎の場合
    コンクリート布基礎&アンカーボルト緊結工事

    建築基準法に対応する場合は、コンクリート布基礎工事を行い、柱下部に立ち上げたアンカーボルトと基礎を緊結します。

4.配送について

原則大型トラック(4t車)による配送になります。

  • 2tトラック

    2tトラック道幅1.7m前後
    道幅1.7m前後
  • 4tトラック

    4tトラック道幅2.5m前後
    道幅2.5m前後

お届けする物置部材は大型です。メーカーおよび委託業者から大型トラックでお客さまのもとへ配送いたします。

そのため、トラック[2tトラック(車幅約1.9m)/4tトラック(車幅約2.5m)]が進入でき、配達可能であることを確認させていただきます。

配送の目安
  • 4tトラックの車体幅は2.3mです。
  • FS-2618Hの製品重量は347kgです。

配送日時、時間にご注意ください。

  • 原則的に、平日・土曜日(東北・四国・九州エリアは平日のみ)の配送となります。
  • 配達当日は終日現場で受け取り可能である状態で待機をお願いします。
  • 時間帯のご指定はできかねますので、ご了承くださいませ。
  • 不在置きは対応できません。
  • ご不在の場合、再配達の日程調整(翌日以降)および再配達費用が発生いたします。
  • 原則、1階・車上引渡しとなり、上位階・夜間・室内・室内搬入を伴う配送及び組立は出来ません

5.組立工事オプションついて

環境生活では物置の組立工事や転倒防止工事を承っております。お気軽にお問い合わせください。

最適な組立工事をご提案いたします

組立工事、およびその他の付随する工事をご希望の際は、商品ページのプルダウン「組立工事について」から「希望(標準組立)」をお選びください。

設置場所(地面)の状態により、レベル調整や基礎工事など、別の工事が必要になる場合がございます。
詳しくは「無料お見積はこちら」ボタンより見積もりをご依頼ください。 必要な工事や費用につきまして別途ご案内させていただきます。

標準組立について

「標準組立」の対象となる条件
1階/地面の上(グラウンドレベル)、地面が土で傾斜がない場合。
「標準組立」でカバーされる内容
地面にブロックを配置し、その上に物置を組み立てて設置いたします。
  • それ以外の条件では、基礎工事費オプション取り付け費レベル調整費職人出張費が発生する場合がございます。
  • 下地が芝生の場合は芝生剥がし代、転圧代が別途かかることがあります。

その他の工事

  • アンカー工事
    土の場合
    柱下4箇所(床面積が広い場合は6箇所以上)に地面に穴を掘り、コンクリートを流し込んでアンカープレートを固定します。
    芝生の場合
    芝生をはがす作業のあと、「土の場合」と同様柱下に地面に穴を掘ってコンクリートを流し込み、アンカープレートを固定します。
    アスファルトの場合
    まずアスファルトをはがす「はつり工事」を行います。 その後「土の場合」と同じく柱下に地面に穴を掘ってコンクリートを流し込み、アンカープレートを固定します。
    コンクリートの場合
    オールアンカーを用いて地面と物置を固定します。
  • 布基礎工事
    地面に溝を掘り、鉄筋を埋設し、コンクリートを流し込むことで、鉄筋コンクリート製の基礎を構築する工事となります。
    • 建築確認申請を行って設置する場合や、建築基準法適合が必要な場合はこの布基礎工事を行ってください。
  • レベル調整
    微妙に傾斜のある地面の上に設置する場合は、高さを調整して水平に設置できるようにします。
    • コンクリートやアスファルトの地面では、雨などによって水たまりが出来ないようにするため、傾斜をつけて水はけを良くしている場合がほとんどです。
 
 

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