ガーデンエクステリアメーカーが発信するタブロイド紙、410(シテン)ってなに?

ユニソンが発信するタブロイド紙

長かったGWも終わり、初夏の日差しが眩しく心地のよい日が続いていますね。
気持ちの良いお天気のなか、ガーデニングやアウトドアを楽しまれた方も多いのではないでしょうか。
今回はガーデンエクステリアメーカー、ユニソンの鷲津氏に伺ったユニソンが発信するタブロイド紙”410(シテン)”について触れてみたいと思います。

ユニソンってどんな会社なの?

愛知県豊田市で産声を上げる

1962年に愛知県豊田市にて高岡ブロック工業所として創業、その後、コンクリートやレンガの製造・販売を開始し、今日では宅配ボックスやポスト、水栓柱に至るまで幅広く展開しています。
環境生活では宅配ボックス コルディアヴィコがおなじみとなっています。

410(シテン)

ユニソンが発信する「410(シテン)」は、心に軸を据えてまっすぐ暮らす人の生き方からシテン(支点・視点・始点)を見つけるフリーマガジンです。

世界には、いろんな人がいて、いろんな考えや価値観がある。
何を見聞きし、どう受け取るか、どんな仲間とつながるか、どうやって社会と関わるか。

多くのモノやコトにふれるなかで、少しずつ自分のモノサシを探し当てていけばいいと思う。焦らずに。じっくりと。

心に軸を据えてまっすぐ暮らす。
そんな人々をご紹介することで、あなただけのシテンを見つけるお手伝いをしていきたいと思います。

410 | シテンの置き方が、生き方をかえる https://www.unison-net.com/410magazine/

みなさまの生活を豊かにするためのお手伝い、いろいろなシテンを知ることができる一冊となっています。

「410(シテン)」マガジンを実際に手にとることの出来ない方は、アーカイブをどうぞ!

環境生活で取扱中のユニソン商品はこちらから

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